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Q&A

よくある質問

目次

Q 頭のこと
touhi

白髪に悩んでいる

白髪と菌には次のような関係があります。

①ビオチンの不足
ビオチンは毛髪を強くするのに必要な栄養素であり、白髪とも関係が大きいです。
ビオチンはビタミンB群の一種であり、アミノ酸をタンパク質に変えるときに必要。ビオチンは腸内細菌(ビフィズス菌)によって作られるため、菌ケアによって腸内環境を整えておくことが大切です。

②コリネバクテリウムの増加
「頭皮に慢性的な炎症がある方に白髪が多く見られた」という研究報告があります。
コリネバクテリウムは頭皮の炎症を引き起こすため、繁殖を抑えることが白髪予防につながります。こちらは湿気を好む菌であるため、シャンプー後によく乾かすことが大切です。

③頭皮の血流不足
乳酸菌の摂取により皮膚の血流が増加したという論文があります。
実際にユーザーさんの中でも代謝が上がったり、平熱が上がったりという報告があります(注:サプリやエッセンスとの関連は未確認です)
善玉菌が作り出す「短鎖脂肪酸」は体内でエネルギーに変わるとする論文がありますので、その影響が現れているのかもしれません。


Q 顔のこと
face

表皮ブドウ球菌とアクネ菌を増やすには?

まず、洗顔の回数は最小限にとどめるべきです。この菌は肌の表面近くに住んでいるため、石鹸での洗顔回数が多いと菌数が少なくなってしまいます。洗い流された菌数が回復するまでには半日程度かかるので、表皮ブドウ球菌の効果を生かすためには石鹸洗顔の回数はせいぜい1日1回にとどめる必要があります。

スキンケア:
表皮ブドウ球菌とアクネ菌を増やすには、まずなるべくお肌の菌を減らさないことが大切。
・石鹸を使った洗顔回数は1日1回。朝はぬるま湯で洗うだけの洗顔にとどめる。
・強い界面活性剤は美肌菌の住処を壊してしまうため避けること。
・美肌菌を殺してしまうパラベン(防腐剤)の入っていない化粧水などを選ぶこと。
・KINSでは洗顔後の肌に最初にオイルを付けるスキンケアを推奨している。オイルは余計な防腐剤が入っていないだけでなく、脂肪酸に菌を育てる効果がある。

*ちなみにオイルはホホバオイルが万能でおすすめ。

食事:
表皮ブドウ球菌とアクネ菌は適度な皮脂をエサにして増えますが、過剰な皮脂分泌はコリネバクテリウムを増やしてしまいます。特に、高糖質・高脂質の食事は避けること。血糖値の急上昇は皮脂の分泌を促進します。

便秘をはじめとした腸内環境のトラブルも肌トラブルを促してしまうので、同時に腸内環境を整えることは非常に重要です。
①菌を入れる(KINSサプリ・発酵食品や自然との触れ合い)
②菌を育てる(水溶性食物繊維、難消化性オリゴ等など)
③菌の邪魔をしない(添加物・白い食品・高脂質・高糖質・アルコールを避ける)

ライフスタイル:
適度な運動で「新鮮」な汗を流すと非常に良いです。

汗は表皮ブドウ球菌のエサとなり、病原菌を退治する抗菌ペプチドにより表皮ブドウ球菌の働きを助ける働きがあります。

*ちなみに、菌は皮脂や汗を食べて増えるので、男性ホルモンの影響でより皮脂が分泌されやすい、男性の方が総菌数が多い傾向にあります。

コリネバクテリウムを減らすには?

コリネバクテリウムは、お肌のケアをしっかりとすれば、自然とその数は減少します。

そこで、肌荒れを改善するための3ヶ条をご紹介します。

①腸内環境悪化による腸漏れを防ぐ
腸内環境が悪化した状態になると、腸内から有害物質が漏れ出し、肌荒れの原因となってしまいます。
そこで、乳酸菌などを摂取して、まずは腸からキレイにしてみてください。

②皮脂の過剰分泌を防ぐ
高脂肪(油物)や高糖質(砂糖)の食べ物は皮脂の過剰分泌を引き起こし、ニキビや肌荒れの原因になってしまいます。
肌荒れを改善するためには、これらの食べ物の摂取は控えてみると良いかもしれません。

③ビタミンをしっかりと摂取する
美肌になるためにビタミンは必要不可欠。
その中でも、特にビタミンB群やビオチン、葉酸はお肌に好影響を及ぼしてくれることが示されています。
これらのビタミンはもちろん外部からサプリによって摂取する方法もあるのですが、腸内細菌が整っていれば、ビフィズス菌が自然に作り出してくれたりもするのです。

以上をふまえると、肌荒れにつながる食べ物は避け、まずは乳酸菌の摂取をしっかりと継続するところから始めてみると良いかもしれません。

総菌数は多いけど表皮ブドウ球菌とアクネ菌の数が少ないのはどういうこと?

「総菌数」が多いというのは素晴らしい結果です。

私たちのスキンテストでは、お肌に住む代表的な菌3種のみピックアップしていますが、お肌には他にも様々な菌が住んでいます。
そして、総菌数が多いため、相対的に表皮ブドウ球菌やアクネ菌の割合が低くなった可能性もございます。

今後、お肌のために「表皮ブドウ球菌」や「アクネ菌」を増やすことはとっても大切です。

お肌に潤いを与えてくれる「表皮ブドウ球菌」と「アクネ菌」を増やすための習慣は、
・腸内フローラを整える
・適度な運動をする
の2点です。

皮膚の菌は腸内細菌の影響を受けるため、腸内フローラが整っていれば、お肌の菌も整います。
そして、腸内環境が整っていくと、美肌菌の数も増えていきます。

①菌を入れる(KINSサプリ・発酵食品や自然との触れ合い)
②菌を育てる(水溶性食物繊維、難消化性オリゴ等など)
③菌の邪魔をしない(添加物・白い食品・高脂質・高糖質・アルコールを避ける)

このお肌の3箇条を取り入れることで、腸内環境が整い、美肌菌が増えていきます。

そして、運動をした時に流れる汗はエサとなり、お肌の菌たちを育ててくれるんです。

逆に減らしてしまう習慣は「過剰な洗顔」です。
1日に2回以上の洗顔石鹸を使用した洗顔は、皮膚に住む菌を過剰に洗い流してしまうのです。

そのため、洗顔石鹸を使った使用は夜の一度だけにしておくといいかもしれません。

顎周り、口周りのニキビが悩み

アゴの周りや口周りは、乾燥しやすい部位のようです。
乾燥を防ぐために皮脂が分泌されやすく、そこで毛穴が詰まってしまうと吹き出物になる場合があります。

そしてニキビに効く菌は「乳酸菌」です。
多くの種類の乳酸菌で、ニキビの改善効果があることが示されています。
例えば、ラムノーサスと言う乳酸菌を用いた実験では、12週間にわたる乳酸菌の摂取後、多くの被験者にてニキビの改善がみられたと記されていました。

また、皮脂の分泌はホルモンバランスによることも多く、もし毎月決まった時期に起きるのであれば生理周期も関係してるかもしれません。
ニキビが気になる時は特に、サプリに加えて、高脂質・高糖質の食事を控えてみると良いかもしれません。

[出典論文]
G Fabbrocini.(2016).Supplementation With Lactobacillus Rhamnosus SP1 Normalises Skin Expression of Genes Implicated in Insulin Signalling and Improves Adult Acne.

生理前のニキビが悩み

生理前に肌荒れが起こるのは、生理前に分泌量が増える「黄体ホルモン」が影響しているかもしれません。

黄体ホルモンが分泌されている間は皮脂の分泌が盛んとなり、ニキビができやすい体となっています。

生理の1週間前のあたりが、黄体ホルモンの分泌がもっとも活発化するタイミングです。
この辺りから、生理が終わる頃までの間はニキビの原因を作りづらい生活を心がけると良いですね。

具体的には…
・高脂質(洋食、揚げ物)
・高糖質(砂糖、白米)

の食事を上記の期間控えてみてください。

肌荒れを繰り返す

症状が繰り返すのであれば、お肌の菌数が少ない可能性があります。

お肌の菌数が少ないと、外部からの刺激やストレスに対する耐性が弱くなり、ちょっとした出来事で肌トラブルを起こしてしまうようになるのです。

もし、こうした刺激に対するバリアをスキンケアで作るのであれば、植物性オイルがオススメです。(バリアの他に、保湿作用もありますよ)

KINSのオススメはホホバオイル。
伸びが良く、使いやすく、ヘアケアにもオススメです。

また、お肌の悩みに対しての効果を強めるのであれば、乳酸菌の摂取と同時に食習慣に変化を与えると体感を感じていただく手助けになるかもしれません。

ある論文からの引用ですが、肌荒れには様々な原因があるとした上で、「皮脂が過剰に作られていること」という原因に着目して、皮脂を作る命令を出す機能がうまく働いているかどうかを調べる検査を行っていました。

この機能が乱れる原因の一つが「腸内環境」です。
腸内環境が悪くなると皮脂の分泌が活発化し、その皮脂が毛穴に詰まることで肌荒れが起きるとしていました。

論文では「乳酸菌」によって腸内環境を整えていましたが、追加で行うのであれば、
・砂糖(合成甘味料)を避ける
・赤身肉を避ける
・玄米や五穀米など、茶色の炭水化物をとる
・普段使用する油を「エキストラヴァージンオリーブオイル」に変える

などです。

全てを意識するのは大変ですが、少しずつ出来そうなものから取り入れてみてくださいね。

慢性的なニキビが悩み

私たちがニキビにアプローチする際、もっとも重要視しているのは外からではなく「中からのアプローチ」です。

皮脂はお肌のコンディションを整えるのに必要な成分ですが、「腸内環境の悪化」によって、分泌がコントロールできていない(過剰、または少なくなっている)場合があります。
そのため、実は腸内環境をケアすることは、そのままお肌のケアに繋がってくれる可能性があるんです。

ニキビなどの肌トラブルを改善するための3ヶ条をご紹介しますね。

①腸内環境悪化による腸漏れを防ぐ
腸内環境が悪化した状態になると、腸内から有害物質が漏れ出し、肌トラブルの原因となってしまいます。
そこで、乳酸菌などを摂取して、まずは腸からキレイにしてみてください。

②皮脂の過剰分泌を防ぐ
高脂肪(洋食、揚げ物)や高GI(砂糖、白米)の食べ物は皮脂の過剰分泌を引き起こし、ニキビの原因になってしまいます。
肌荒れを改善するためには、これらの食べ物の摂取は控えてみると良いかもしれません。

③ビタミンをしっかりと摂取する
美肌になるためにビタミンは必要不可欠。その中でも、特にビタミンB群やビオチン、葉酸はお肌に好影響を及ぼしてくれることが示されています。

これらのビタミンはもちろん外部からサプリによって摂取する方法もあるのですが、腸内細菌が整っていれば、ビフィズス菌が自然に作り出してくれたりもするのです。

以上をふまえると、肌荒れにつながる食べ物は避け、まずは乳酸菌の摂取をしっかりと継続するところから始めてみると良いかもしれません。

そして、ニキビに困っている間は、他の化粧品を使わず、ワセリンやホホバオイルのみを使ってみる方が良いかもしれません。

一般的な化粧品には、界面活性剤や防腐剤など美肌菌に良くない成分が含まれているものが多いです。
一度、ワセリンやホホバオイルでお肌の負担の少ないお手入れで、保湿だけのシンプルケアをしてみるのはいかがでしょうか?

毛穴が気になる

毛穴が気になると、「毛穴が広がっている」という風に感じると思うのですが、実際は毛穴は広がることはありません。

毛穴が広がって見えるのは新しい角質をうまく作れなくなり、角質の不良品が表面に押し上げられて、でこぼこになっているためです。
そのため、毛穴を目立たなくさせるためには、皮膚のでこぼこをなくす、つまりキメを整えるといいのです。

キメ細かい肌とは、簡単に言えば表皮が水分でふっくらしている肌。

この状態だと肌に当たる光が乱反射し、白くふっくらしたように見えるため、毛穴も目立たないそうです。

そして、表皮に潤いを与えてくれるのはお肌に住む菌たちです。
化粧品の過度な使用を控えたり(界面活性剤や防腐剤など…)、オイルによるスキンケアを試してみたりしてお肌の菌を育ててみてください。

オイルは、オリーブ由来のスクワランやホホバオイルがオススメです。
ただ、天然由来のものにはどうしても合う合わないがあるので、使用後かえって肌の調子が悪化した場合はすぐに使用を中止してくださいね。

高保湿のワセリンもおすすめです。

肌が乾燥(カサカサ)する

乾燥の原因は「皮脂の分泌不足」「水分不足」「表皮のバリア機能の低下」「血流の悪さ」など様々な要因が関係しています。

菌ケアとして関係があるのが「皮脂」「バリア機能」「血流」の三つ。

◇皮脂
皮脂を全て洗い流してしまうような、過度に強い界面活性剤の入った洗顔などを使っている場合はスキンケアの見直しを。また、洗顔後は化粧水ではなくホホバオイルなどオイルケアのみでのスキンケアが推奨です(もしくは、防腐剤・界面活性剤不使用の化粧水・乳液を使う)
そして、洗顔フォームを使った洗顔は夜1回だけにしましょう。

*洗顔の際は使用する水の温度に注意。お湯での洗顔は皮脂を余分に洗い落とし、洗顔後の肌水分低下を引き起こすとする論文があります。できるだけ低い温度の水(28度以下を推奨)で洗顔ください

乾燥を防いでくれる効果が示された乳酸菌がある。ラットでラブレ菌による結果あり。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/24410864

◇皮脂
バリア機能を維持するためには、適度な皮脂分泌が必要。高脂肪の食事は避けつつ、適度な運動で汗を流すことがオススメ。

◇水分量
ヒアルロン酸を多く含む食べ物を摂ることも有効です。ある論文では、ヒアルロン酸の傾向摂取によって、お肌の水分量、シワなどが改善することが示されていました。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC5871318/

ヒアルロン酸を多く含む食べ物は、具体的には山芋、オクラ、納豆、モズクなどなど。 これらの食品は、腸内細菌のエサとなる水溶性食物繊維も豊富に含むので非常に優秀。おすすめです。

肌荒れを起こしやすい食べ物を教えて

肌荒れを起こしやすい食べ物は、

・高脂質(洋食、揚げ物)
・高糖質(砂糖、白米)

などです。
普段から意識していただくと良いですが、お肌にトラブルがあるときには、特に摂取を控えてくださいね。

マスクの肌荒れ

マスク装着により“摩擦”が起こり、湿気による“雑菌”の増殖・・・
また、唾液の跳ね返り(これも雑菌)等も、お肌が荒れてしまう原因となります。

対策としては、

“摩擦”に対してはお手入れの最後に「ワセリン」を使用をすること
(ワセリンは防腐剤などお肌の菌に悪影響を及ぼす成分が入ってなく、保湿効果が高いのが特徴です)

“雑菌”に関しましては『1日3度の歯磨き+マスクを外す時間を作る』ことをおすすめいたします。

赤みが気になる

肌の赤みは、「炎症」が原因です。

オリーブオイルなどに多く含まれている「ポリフェノール」は抗炎症作用に優れているため、積極的に摂取してみると良いかもしれません。

ポイントは「エキストラヴァージンオリーブオイル」を使うこと。

精製された「ピュアオリーブオイル」に比べて、「エキストラヴァージンオイル」は、ポリフェノールの含有量が200倍以上なんです。

クマを改善したい

目のクマには「青」「茶」「黒」の3種類あります。

茶クマは色素沈着なのでレーザーなどをしないと取れず、黒クマは物理的に皮膚が凹んだりしてできた「影」なので、これも血行では解決はできないのですが、そのうちの「青クマ」であれば、血流の不足が原因なので、腸内細菌を整え、血流をよくすることで改善の可能性があります。

おすすめのスキンケアを教えて(オイルケアについて)

すべての化粧水に含まれているのではありませんが、一般的な化粧水の多くには、界面活性剤や防腐剤など美肌菌に良くない成分が含まれているものがあります。

オイルは化粧品に比べて、菌を殺してしまう防腐剤が含まれてなく、むしろ菌のエサとなる成分が入っているのが特徴です。

使用方法は、洗顔後に化粧水などはつけず、オイルのみを使用するだけです。

ただ、自然由来のものはどうしても合う合わないがあるので、使用後肌荒れが酷くなるようであれば、すぐに使用を中止してくださいね。

高保湿のワセリンもオススメです。


Q 体の皮膚のこと
SAMPLE

背中(首)にニキビができる

私たちがニキビにアプローチする際、もっとも重要視しているのは外からではなく「中からのアプローチ」です。

皮脂はお肌のコンディションを整えるのに必要な成分ですが、「腸内環境の悪化」によって、分泌がコントロールできていない(過剰、または少なくなっている)場合があります。
そのため、実は腸内環境をケアすることは、そのままお肌のケアに繋がってくれる可能性があるんです。

ニキビなどの肌トラブルを改善するための3ヶ条をご紹介します。

①腸内環境悪化による腸漏れを防ぐ
腸内環境が悪化した状態になると、腸内から有害物質が漏れ出し、肌トラブルの原因となってしまいます。
そこで、乳酸菌などを摂取して、まずは腸からキレイにしてみてください。

②皮脂の過剰分泌を防ぐ
高脂肪(油物)や高GI(砂糖)の食べ物は皮脂の過剰分泌を引き起こし、ニキビの原因になってしまいます。
肌荒れを改善するためには、これらの食べ物の摂取は控えてみると良いかもしれません。

③ビタミンをしっかりと摂取する
美肌になるためにビタミンは必要不可欠。 その中でも、特にビタミンB群やビオチン、葉酸はお肌に好影響を及ぼしてくれることが示されています。
これらのビタミンはもちろん外部からサプリによって摂取する方法もあるのですが、腸内細菌が整っていれば、ビフィズス菌が自然に作り出してくれたりもするんです。

肌荒れにつながる食べ物は避け、まずは乳酸菌の摂取をしっかりと継続するところから始めてみると良いかもしれません。
そして、シャンプーの洗い残しなどにも気をつけてみてくださいね。

アトピーが悩み、痒い

アトピーは免疫機能の乱れによるアレルギー系の疾患です。
そして、免疫細胞のほとんどは「腸」でつくられています。

腸内細菌を整えることでアトピーが改善したということを示す論文は多数出ています。

そこでまずは、サプリの摂取と合わせ、水溶性食物繊維(海藻類、ゴボウ、オクラ)やエクストラバージンオリーブオイルなど菌のエサとなるものを積極的に摂取し、腸内細菌を整えてみてください。

また、日々のスキンケアもお肌の菌を意識したものに変えてみると良いかもしれません。

・洗顔は一日一回夜だけ、朝は水洗いのみ
・防腐剤の含まれている化粧水の使用はやめ、ワセリンを用いる

以上の2点を実践し、内側と外側、両方からの菌ケアをおこなってみてくださいね。


Q 口腔内のこと
inmouth

歯磨き粉の選び方

歯磨き粉のポイントは…
・フッ素
・界面活性剤
・エタノールがフリーだと菌に優しいですね。

ただ、フッ素には、「虫歯や歯周病を予防・改善する」というエビデンスがたくさんありますので、あくまでも「口腔内の菌バランス」という意味では気をつけたほうがいいのですが、「口腔内環境」という意味では100%悪者ではないです。

おすすめの歯磨きをご紹介しますね。

バイオペースト https://item.rakuten.co.jp/thd/cl082/

この歯磨き粉は、天然由来成分のみで落とすタイプ。
食品登録ができるくらい安全性が高く、「口の中に入れるものだから、安全性の高いもので歯磨きをしてほしい」という想いからカタチになった製品です。

口内炎を早く治すには?

口内炎の原因は様々あり、断定的なことは言えません。

ただ、免疫のバランスの崩れや胃腸障害などによる、ウィルスの増加やビタミン不足が原因となり、口内炎になる方が多くいらっしゃいます。

・免疫の約70%
・ビタミンB群の約30%

は、腸内細菌によって作られています。

そのため、口内炎の改善に菌ケアはオススメです。
サプリの摂取に加え、食物繊維やビタミンが豊富に含まれている様々な野菜を積極的に食べるようにしてみてくださいね。


Q 消化器のこと
stomach

便秘を改善したい

便秘は、食生活やストレス、女性はホルモンバランスの変化などの様々な要因も考えられます。

まず、今すぐできることとしては、オリーブオイルの摂取がおすすめです。
1日にティースプーン1杯のオリーブオイルを3ヶ月とり続けたところ、便秘改善に効果があったとする論文があります。
オリーブオイルは、吸収されずに腸まで届くと、便にしみ込み、硬い便を柔らかくする作用があり、くわえて腸内環境を整える効果もあるんですよ。

中でもエキストラバージンオイルがおすすめ。
エキストラバージンオイルには、精製されたオリーブオイルの約100倍ものポリフェノールが含まれています。

また、水溶性食物繊維が多い海藻類や果物、オクラなども積極的に取り入れてみてくださいね。

下痢を治すには?(お腹をくだす)

「菌」と「お腹を下す」ことの関係には非常に長い歴史があります。

1920年ごろ、ある微生物学者がベトナムにて現地の人々がライチから作られた飲み物を飲むことでコレラの下痢を緩和していたことに気づき、成分を特定、抽出することに成功しました。
それが「酵母ブラウディー」。

その後の研究で、下痢の緩和や消化管粘膜の保護についてを示唆する研究が報告されています。

他にも、下痢の原因としては、

・刺激の強すぎるものを食べること(冷たい・からい・脂っこい・繊維がかたいもの)
・暴飲暴食
・感染症によるもの
・腸内環境が悪い
・お腹の冷え
・生理前後のホルモンバランスによるもの

食物繊維や低FODMAP食も、下痢には良いと言われていますので出来るだけ取り入れてみてくださいね。

おならが悩み(よく出る、におい)

まずは、ガスが発生しやすくなる理由を無くすことがオススメです。

その後、腸内環境を徐々に整え、通常の生活でもお腹が張らない状態を目指しましょう。

ガスを改善するために低FODMAP食を試してみるのもいいかもしれません。

他にも、便秘も原因の一つです。
また、臭いが強い場合は肉・玉子などの動物性たんぱく質の過剰摂取が原因の可能性も。

お腹が張るのは「菌がガスを作り出しているから」であるケースがとても多いため、菌のエサになりづらい食品をとることにより、一時的にガスの量は減ります。
ただ、そうすると善玉・悪玉かかわらず菌の育ちが悪くなってしまうので難しいところです。

残便感がある

残便感があるということは、短鎖脂肪酸がカギになるかもしれません。

短鎖脂肪酸はビフィズス菌や乳酸菌が作り出す物質で、便秘の解消に役立ちます。
短鎖脂肪酸が腸内に増えると具体的には「腸の動きが活発になる」「便の水分が多くなる」などの効果が期待できます。

また、「短鎖脂肪酸」を増やすためには、まずは、乳酸菌や発酵食品を摂取すること。
そしてその善玉菌の菌のエサとなる食材を食べること。このふたつが大切です。

発酵食品は、味噌や納豆、ぬか漬け、キムチなど。
菌のエサとなる食材は、水溶性食物繊維が豊富な海藻類やきのこ、ごぼうやキャベツ、大根といった野菜などです。

毎日の食事に、発酵食品や菌のエサとなる食材を積極的に取り入れてみてくださいね。

過敏性腸症候群が悩み

過敏性腸症候群は日々の生活の中で不安を感じる部分も多く、辛いですよね。

つい最近2019年の9月に発表されたばかりの、「過敏性腸症候群と乳酸菌の関係性を示す論文(レビュー)」をご紹介します。

11本の論文を比較検討したところ「7本」は「過敏性腸症候群に乳酸菌の投与は有効である」とし、「4本」は「特に効果はない」と結論付けていました。
また、ここで「効果がなかった」と結論付けていたものは、1つの乳酸菌のみを使っていたようです。

複数種の菌を使っているものの方が、より改善度合いが高かったようです。
KINSも20種類の乳酸菌を取り入れておりますので、きっとお力になれるかと思います。

また、低FODMAP食を意識していただくと、ある程度軽減できるかもしれません。

どんな食事が「低FODMAP」に当てはまるかはかなり複雑になりますので、まずは代表的なものを挙げてみました。

高FODMAP:小麦,牛乳,りんご,ソーセージ
低FODMAP:玄米,チーズ,バナナ,鶏肉

パッと見て、違いがわかりづらいのがFODMAP食の難しいところでですが、ぜひご参考になさってみてくださいね。

ダイエットをしたい

腸内細菌とダイエットには密接な関係があります。

善玉菌が作り出す「短鎖脂肪酸」には、食欲を適性に整える効果があると言われています。
ぜひともこの菌を増やしていきたいですよね。

「短鎖脂肪酸」を増やすためには、まずは、乳酸菌や発酵食品を摂取すること。
そしてその善玉菌の菌のエサとなる食材を食べること。
このふたつが大切です。

発酵食品は、味噌や納豆、ぬか漬け、キムチなど。
菌のエサとなる食材は、水溶性食物繊維が豊富な海藻類やきのこ、ごぼうやキャベツ、大根といった野菜などです。

朝・昼・夜のメニューの中に、発酵食品や食材など、菌が喜ぶごはんをたくさん取り入れてみてくださいね。

ピロリ菌を除菌したい

酵母菌「ブラウディ」を摂取することでピロリ菌の感染が改善したと示す論文は見つかりました。

ただ、あくまでも「可能性がある」という程度で、実際に臨床試験等で効果を確認している訳ではないため必ず治療に貢献できるかはまだ不明です。

【出典論文】
Ben-Gang Zhou.(2019).Saccharomyces Boulardii as an Adjuvant Therapy for Helicobacter Pylori Eradication: A Systematic Review and Meta-Analysis With Trial Sequential Analysis.

冷え性を治したい、血流を良くしたい

「冷え」は自律神経の乱れによる血流の悪化が原因となって引き起こされるといわれています。

そして腸は、「第二の脳」とも呼ばれていて、自律神経系と密接に関わっています。
腸内環境が整えば、自律神経も整うことが分かっているのです.

そこで、
①サプリによる菌の摂取
②日々の食事で菌のエサとなるものを積極的に食べる
の2点を意識してみてください。

菌のエサとなる食べ物とは、水溶性食物繊維(海藻類、キノコ類)などです。
ぜひ積極的に取り入れてみてくださいね。

むくみが悩み

むくみは塩分や血行、女性ホルモンの影響があるかもしれません。

適度な運動や、湯船にゆっくり浸かることも良いですし、また、塩分はたくさん摂取すると、体の塩分濃度を薄めようと体内に水分を溜め込むようになるため、これが、塩分を多く摂るとむくんでしまう仕組みなのです。

お塩は、自然塩・未精製塩の藻塩や天日塩にしていただくのがおすすめです。

海水から作られる自然な製法の塩であれば、体から塩分を排泄する作用のあるカリウムや、血管を緩めて血圧を低下させる作用のあるマグネシウムなども含むため、ナトリウムの働きを和らげてくれるんです。

もしよろしければ、日頃使うお塩を、藻塩や天日塩、それらで作る塩麹などにしてみてくださいね。

そして、月経前に分泌が増えるプロゲステロンが水分をため込むため、生理前になるとむくみやすくなります。
そしてそのホルモンバランスを整えるには、日頃から腸内環境を整えていくことがやはりとっても大切なのです。

睡眠の質をあげるには?(眠れない、浅い、朝起きられない

睡眠には「セロトニン」と呼ばれるホルモンが関わってきています。
このホルモンは「幸せホルモン」という別名を持ち、精神の安定に深く関わってきています。

セロトニンは約90%が腸内で作られていて、その生成に必要不可欠なのが腸内細菌です。
善玉菌の多い腸内フローラほど、セロトニンの生成量が多くなることがわかっています。

特にエンテロコッカスとストレプトコッカスという乳酸菌は、セロトニンの生成に役立つことが示されています。

そして、セロトニンは「メラトニン」というホルモンに変換されることで眠気を引き起こします。

つまり、腸内細菌を整えることで、結果的にメラトニンも多く作られるようになり、質の高い睡眠へと繋がるのです。

また、良質な睡眠のために、お風呂の時間を大事にしてみてください。
炭酸の入浴剤やバスソルトを湯船に入れて体を温めてあげましょう。

体の芯から温まって、血流を良くして、体温をあげることが大切です。
お風呂から上がった後、体温が下がるタイミングでお布団へ入ると眠りやすくなると言われています。

また、温かなお湯にゆったりつかると、副交感神経が優位になるとリラックスモードになりやすいのです。

[出典論文]
Jessica M. Yano.(2015).Indigenous bacteria from the gut microbiota regulate host serotonin biosynthesis.

ストレスと腸内細菌は関係ある?

ストレスは腸内細菌の大敵です。

「脳がストレスを感じた時に分泌する成分」が、腸内細菌に悪影響を与えることが論文で報告されています。

ちなみに、ストレスに効果があると言われるGABAなどのホルモンも、実は腸が作っています。

そのため、ストレスで腸内環境が悪化すると、
ストレス→腸内環境悪化→GABAの生産力低下→よりストレスを感じやすく…となってしまうことも。

ストレスを感じないような生活を行うことが一番ですが、もしストレスを定期的に受けてしまうようであれば、食事やその他の生活習慣で腸内環境のケアに気を遣ってあげてくださいね。

ストレスには、トリプトファンやビタミンC・ビタミンE・ビタミンB群を含む食べ物が良いと言われています。
大豆製品がおすすめです。
特に、発酵食品の納豆や味噌は腸内環境を整える効果が期待できるので、ぜひ積極的に取り入れてみてくださいね。


Q 女性のお悩みのこと
SAMPLE

生理前になると便秘になる

生理前に肌荒れが起こるのは、生理前に分泌量が増える「黄体ホルモン」が影響しているかもしれません。

黄体ホルモンが分泌されている間は皮脂の分泌が盛んとなり、にきびができやすい体となっています。

生理の1週間前のあたりが、黄体ホルモンの分泌がもっとも活発化するタイミングです。
この辺りから、生理が終わる頃までの間はニキビの原因を作りづらい生活を心がけると良いですね。

具体的には…
・高脂質(洋食、揚げ物)
・高糖質(砂糖、白米)

の食事を上記の期間控えてみてください。

PMSを緩和させたい

PMSは、お腹の痛みや肌荒れ、気分のイライラなど色々な悩みがありますよね。

腸内細菌とPMSの間には関係性があるのです。
腸内細菌が整うことにより、ホルモンバランスが適正化されることで、PMSも改善される可能性があります。

乳酸菌などを取り入れる菌ケアは、腸から根本的に健康的な体にしていくためのアプローチなのです。

カンジダの増殖を抑えたい

カンジダの増殖を抑える方法は大きく2つです。

・歯磨きを1日3回行う
・酵母菌の摂取

意外なことに1日3回の歯磨きを行うことで、体内のカンジダの数は大きく減らすことができます。
もしかすると、腸内のカビは口腔内由来なのかもしれませんね。

そして、カンジダは「酵母菌」で減らすことができるという論文があります。
様々な種類の酵母がカンジダの増殖を抑えると見られています。

酵母菌も配合している乳酸菌サプリは、実はとても珍しい商品なんです。

[出典論文]
Kunyeit L .(2018). Probiotic Yeasts Inhibit Virulence of Non-albicans Candida Species.

妊娠中、授乳中に飲んでも大丈夫?

妊娠中・授乳中の方にこそ、菌ケアはオススメです。

例えば…
2019年に韓国のEwha Womans大学で公開された論文では、膣内フローラに含まれる乳酸菌が多いほど、早産を起こす可能性が低くなるという報告がされています。

また、2017年のノルウェー科学技術大学では、415名の妊婦さんに対しランダムにプロバイオティクス(乳酸菌サプリ)を飲ませる群と飲ませない群にわけて妊娠中に飲んでもらう研究を行いました。
そこで、出産後2年間赤ちゃんがアトピーになるリスクは減るかどうかを調べたところ、結論、乳酸菌を飲んだグループの方がよい結果が出ています。

そして他にも、妊娠中に生きた乳酸菌を摂取するとことで以下のような効果が得られるということが、数々の論文により証明されているようです。

・妊娠中の肥満や糖尿病の予防に効く
・赤ちゃんの腸内フローラも整う

[出典論文]
Kuitunen M.(2012). Impact of Maternal Allergy and Use of Probiotics during Pregnancy on Breast Milk Cytokines and Food Antibodies and Development of Allergy in Children until 5 Years.


Q 商品のこと
SAMPLE

サプリを飲む効果的なタイミングは?

サプリメントは、いつでもお好きな時間に飲んでいただいて結構なのですが、2粒を寝る前に飲んだところ習慣化できて体感も出たという人がいらっしゃいました!
ですので、「夜寝る前に2粒」、がおすすめかもしれません。

サプリや薬で飲み合わせが悪いものはある?

基本的には飲み合わせていただいて問題ありません。

ただ、「脂溶性ビタミン(A,D,E,K)」と「鉄」、「糖尿病薬」、「心臓病薬」は、2時間くらいあけていただくと良いかもしれません。

エッセンスは一日にどのくらい?

エッセンスは、1日に“小さじ1杯(5ml)”を目安にお飲みください。

ただ、都度使用の場合、何滴にされるかは、ご自身の味覚の匙加減で宜しいと思います。
例えば、体調が気になる日やお酒を飲まれる前などに多く摂取している方もいらっしゃいますよ。

また、開封後のものは先端は常に清潔に保ち、「冷蔵庫保存」で1ヶ月を目安に使い切るようにしてくださいね。

子供に飲ませても大丈夫?

もちろん大丈夫です。

エッセンスをお子様に飲ませる場合には、離乳食始まって以降でしたら、水に薄めて便の様子見ながら飲ませてあげるようにしてください。

一日の目安の”小さじ1(5ml)”は大人の目安量ですので、お子様の場合には少ない量から、少しずつあげてくださいね。

また、サプリにつきましてはカプセルが飲めるお子様は飲んでいただいて問題ございません。
もしカプセルが飲めない場合には、中身を出して飲ませてあげてください。

ただ、どちらも大豆アレルギーがある場合はお飲みいただけませんので、ご注意くださいね。


Q 事務関係のこと
backoffice

コンシェルジュの使い方が知りたい

コンシェルジュの使い方をまとめたページを作成しました。
こちらも合わせてご確認ください。

https://yourkins.com/pages/concierge

マイページにログインできない

購入した段階では、マイページは作成されません。
まだ作成されていない場合、以下の方法をお試しください。

お手数をおかけし恐縮ですが、以下にしたがって操作ください。
*アカウント作成の際、KINSから確認メールが届きますので「@yourkins.com」の受信設定を”必ず”お願いします。

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◇まず「KINSアカウント」の作成が必要です。 https://yourkins.com/account/login
の「Create Account」より、アカウントの作成をお願いします。
◇アカウント情報を入力してください。その際、「購入時に入力したメールアドレス」を「必ず」使用してください。  

◇画面の指示にしたがって、アカウントを作成ください。
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検査結果が見れない

マイページは作成できましたか?
→「マイページにログインできない」へ

マイページを作成しても検査結果が見れない場合、マイページ作成時のメールアドレスが間違っているかもしれません。

登録したメールアドレスを確認いただき、それでももしうまく開けませんでしたら、お調べいたしますのでLINEにてご連絡ください。

代引き、銀行振り込みで定期購入がしたい

通常、KINS製品はクレジットカードかAmazon payでのお支払いとなっておりますが、ご希望のお客様には銀行振り込みでのご案内も行っております。

ただ、その際はいくつか注意事項がございますので、ご希望の方は「conact@yourkins.com」までメールをいただけますと幸いでございます。


Q 配送関係のこと
delivery

同梱発送したい

同梱で発送することはもちろん可能でございます。

しかし、初月はご対応することが難しくございます……
2ヶ月目以降は可能でございますので、LINEにてご希望のお届けスケジュールをご連絡いただけますと、幸いでございます。

解約したい

サプリ、エッセンスの解約は「マイページ」から可能でございます。

■ マイページの作成方法

*アカウント作成の際、KINSから確認メールが届きますので「@yourkins.com」の受信設定を”必ず”お願いします。

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◇まず「KINSアカウント」の作成が必要です。  
https://yourkins.com/account/login
の「Create Account」より、アカウントの作成をお願いします。

◇アカウント情報を入力してください。その際、「購入時に入力したメールアドレス」を「必ず」使用してください。

◇画面の指示にしたがって、アカウントを作成ください。
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配送先住所を変更したい

配送先のご住所につきましては、ユーザーの皆様の方からは変更ができません。

そのため、メールかLINEにてご連絡いただけますと幸いでございます。

定期購入のサプリ、エッセンスが届かない

申し訳ございまん。
配送を担当くださっている倉庫の方が、土日祝日はお休みをいただいております。

そのため、土日や祝日に決済が入った商品につきましては、月曜日の発送となってしまいます。

タイミングによっては1ヶ月間隔で届かず、サプリを飲めないタイミングが出てくる可能性がございます。

配送日はユーザーの皆様の方でお好きなタイミングに設定できます。念のため、少しだけ早めることがオススメです。

配送日の変更をしたい

サプリ、エッセンスの解約は「マイページ」から可能でございます。

■ マイページの作成方法

*アカウント作成の際、KINSから確認メールが届きますので「@yourkins.com」の受信設定を”必ず”お願いします。

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◇まず「KINSアカウント」の作成が必要です。  
https://yourkins.com/account/login
の「Create Account」より、アカウントの作成をお願いします。

◇アカウント情報を入力してください。その際、「購入時に入力したメールアドレス」を「必ず」使用してください。

◇画面の指示にしたがって、アカウントを作成ください。
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クレジットカードを変更したい

クレジットカードの変更はマイページから可能でございます。

■ マイページの作成方法

*アカウント作成の際、KINSから確認メールが届きますので「@yourkins.com」の受信設定を”必ず”お願いします。

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◇まず「KINSアカウント」の作成が必要です。  
https://yourkins.com/account/login
の「Create Account」より、アカウントの作成をお願いします。

◇アカウント情報を入力してください。その際、「購入時に入力したメールアドレス」を「必ず」使用してください。

◇画面の指示にしたがって、アカウントを作成ください。
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